来週の3月11日は東日本大震災から、ちょうど15年です。
震災から15年が経過し、復興が進む一方で、
いまだ避難生活を余儀なくされている方もいて、震災の教訓を次世代へ伝える取り組みが伝えられています。
東日本大震災後、NIコンサルティングでは、
万が一の災害時・緊急時に対する事業継続計画の一環として、
社員の安否状態や勤務状況を見える化するスマートフォンアプリ「NI Collabo NOW!」をリリースしました。
全国各地で自然災害が頻発すると
備え・防災は大事だ、と多くの方が考えていらっしゃると思いますが、
まず何から手をつければいいのかわからない、
という方も多いかと思います。
こんな時、事業継続計画(BCP)がちゃんとしていたら会社も安心です。
そんなBCP対策としてグループウェア「NI Collabo 360」を活用することをお勧めします。
「NI Collabo 360」には万が一の災害発生時に対する事業継続計画の一環として、
社員の安否状態を見える化するスマートフォンアプリ「NI Collabo NOW!」を標準装備しています。
スマートフォンアプリ『NI Collabo NOW!』は、
スマートフオンのGPS機能、カメラ機能を活用し、社員の現在地確認、勤務可否報告、
安否確認を可能にします。BCP(事業継続計画)、テレワーク(在宅勤務)や
災害時の安否確認、計画停電対策などに活用できます。
また、気象庁から発表された地震や津波などの情報から自動で発報する機能も備えています。
緊急時に自動で安否確認できるのは助かりますよね。
BCP 対策にも有効なグループウェア「NI Collabo 360」はそれ以外にも多くの便利な機能を搭載しています。
「NI Collabo 360」を是非ご利用ください。